選手のためのスポーツ心理学

心理学の専門家が【今日から現場で使えるスポーツ心理学の知識】を発信中。


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

【すべてのアスリートへ】この1年間を振り返ってみよう

選手の皆さん、今年の1年間はどんな年でしたか? コロナで大会に出られなかった…学校の部活が停止になってしまった…というような大変な状況で頑張ってこられた選手も多いのではないかと思います。 今回は【アス …

臨床心理士・公認心理師による【選手のためのスポーツ心理学講義】

皆さんこんにちは。アスリートを専門領域とする臨床心理士・公認心理師の小林史乃です。 これから、選手に向けた、現場に役立つスポーツ心理学/臨床心理学(その他心理学)の知識を発信していきます。ぜひ、結果を …

【競技力を高めるための】情報収集のコツ

強くなるため、競技力を向上させるために、色々なことを勉強したり情報を収集したりすることも多いと思います。しかし、そのようにインプットした情報を実践に活かしていくということは難しいと感じている選手も多い …

【試合で使える】あがりの防止①身体面からの対処

以前の記事では、【「あがり」の兆候5つ】について、ご紹介しました。 そこで今回は、あがってしまったときの具体的な対処法について解説をしていきます。 あがってしまったときに、どのようにリカバリーしていく …

【練習の質が爆上がりする】身体感覚と対話するコツ

スポーツの技術を磨いていくためには、身体感覚と常にコミュニケーションをとっていく必要があると思います。 そこで今回は、自分の身体にどんな問いかけをしていくと、技術が伸びていくのか【問いかけのレパートリ …